ホラー
公開初日に映画を観に行きました。
ゾンビ映画には目がない後輩とともに、レイトショーへ。
イタリア発のゾンビ映画です。
手法はブレアビッチ プロジェクトとほぼ同じ。
チケット買った際、係の人から「かなり画面が揺れますが大丈夫ですか?」との忠告…
で、いざポップコーンを抱えて鑑賞。
まぁこれが揺れる揺れる!
手ぶれ機能まったく働かず。
ゾンビものの醍醐味は、主人公が追いつめられて篭城するも、半地下の窓から突破されて仲間が感染、そして街中がゾンビ化。
これに限る。
でも、今回のこれはイマイチだった…
ゾンビ映画は、終わって劇場を後にしてからが楽しい。
映画館を出ると、人間がゾンビに見えてくるのです。
あれ? あいつもしかしたらゾンビかも…?
この疑似体験ができるゾンビ映画こそが、最高の証だと思う今日この頃です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
























最近のコメント